Pearl Echo スライド

スライド

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Pearl Echoのインターネット監視/Webフィルタリング技術は、独立したクライエント(エージェント)-サーバ型アーキテクチャに基づいている。ユーザは、アクセス許可に基づき、Webをブラウズ、メールをチェック、チャット、交信を行う。実際および未遂の動きは、常在する Pearl Echoサーバにエコーバックされる。有益なレポートが自動的に生成され、管理者、他の関係者に配布される。

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Pearl Echoは、競合する スニッファ ソリューションとは違って、独立したサービスを創出することにより、高トラフィック量に影響されない。

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また、競合する プロクシ ソリューションとは違って、ユーザがどのようにインターネットをアクセスするか、

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あるいは、リモート オフィス、ワイヤレス ポットスポット、在宅勤務者の自宅、国中を歩き回る営業マン等、ユーザが物理的に何処にいるかにより迂回されることがない。

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Pearl Echoのインストレーションは、サーバ ソフトウェアのインストレーション、および、自動的な ワークステーション エージェントのインストレーションが必要である。

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ワークステーション エージェントは、メンテナンス-ゼロの ソフトウェア インストールで、一度インストールされると、全ての現在進行中の製品パッチ、アップグレードが、Pearl Echoサーバにより自動的に適用される。

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顧客は、サーバの要件について、頻繁に聞いてくる。Pearl Echo サーバ ソフトウェアは、共有あるいは専用の Windows サーバ プラットフォームに主としてインストールされるが、Windows ワークステーション プラットフォームにもインストール可能である。Pearl Echo ワークステーション エージェントは、ターミナル サーバ、Citrix サーバ セッションのユーザ レベルの監視、制御に利用可能な ターミナル サーバを含む、あらゆるWindowsプラットフォームにインストール可能である。

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既存の アクティブ ディレクトリ ユーザやグループ名に基づいて インターネット アクセス特権を設定したい場合、Pearl Echo サーバ ソフトウェアを自ドメインのメンバーのマシンにインストールしなければならない。マシンは、Windows ドメイン コントローラでもよいが、Pearl Echo サービスはドメインを知っている必要は無く、アクティブ ディレクトリ ユーザ、グループのデータベースを自動的に見つける。アクティブ ディレクトリにまだ移行していない場合、Pearl Echoは、ユーザ、グループのマシンのローカルなリストに立ち戻る。Pearl Echoは、より小さな ピアツーピア インストレーションにも対応し、ローカルなログイン名に基づき インターネット アクセス プロファイルを設定可能とする。環境に関わらず、心配になる複雑な設定ステップは無い。Pearl Echo サーバ ソフトウェアは、環境を自動的に識別し、それに応じて自身を設定する。

問合せ


【開発元】Pearl Software, Inc http://www.pearlsoftware.com/
【輸入元】先端技術研究所 http://www.ART-Sentan.co.jp/ KHB16427@nifty.ne.jp 045-978-1292