パラダイム シフト 
サイバーセキュリティ業界は、間違ったことに焦点を合わせてきた。

- DLP (データ漏洩防止)
- IRM (情報権利管理)
- 暗号化
- CASB (クラウド アクセス セキュリティ ブローカ)
等々 ...

これらは、限られたデータしか保護できず、膨大なデータに対する侵害を防ぐことはでき ない。

これからは、深さではなく、幅広さにアプローチすべきである。

企業、組織、政府が必要としているのは、広範囲にわたる保護を可能にするセキュリティ アプローチである。常に、できるだけ多くのデータを保護することが重要である。

新しいソリューションは、制限なしで大規模に機能する必要があり、次のことが可能にな る。

- すべてのファイルタイプを保護
- ファイルサイズの制限なし
- あらゆるアプリケーションをサポート
- エンドユーザーに対する透明性、ユーザーワークフローへの変更無し
- すべてのデバイス、クラウドにわたるポータビリティ
- データの移動に応じた自動追跡、保護

ユーザーは、既存のワークフローを続行できる必要がある。例えば、機密データを、 1つのドキュメントからコピーし、別のドキュメントに貼り付けたりした場合、そのドキ ュメントは、ユーザーの操作無しで、自動的に保護されなければならない。

セキュリティ ソリューションは、すべてではないにしても、デフォルトとして、エンド ユーザーに何を保護するかを決定するように要求したり、分類ワークフローが最新である ことを心配したりすることなく、できるだけ多くのデータを保護しなければならない。

Breadth Vs. Depth: The Cybersecurity Industry Has Been Focusing On The Wrong Thing
Jeff Capone、SecureCircle社共同創立者/CEO

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